2006/05/29

笠間つつじ園

Buzznet.jpに掲載されています

GW中に行った笠間つつじ園のHOLGAで撮った写真です。

[note]

2006/05/28

トラックバックスパムってひどいもんだ

昔の歌詞ノート掲載の恥ずかしサイトsong archiveに大量のトラックバックスパムが来ました。
人も滅多に来ないし、僕もアップするの面倒で放置気味のサイトですが、さすがにスパムを放置するのも気が引けるので少しずつ消しています。でも気が遠くなる・・・。
とりあえず、飛ばしてきたIPは拒否にしたのですが、全部消し終わる前に別のIPから飛んできたら気絶しそうです〜。

[note]

2006/05/27

いつもながら乗り遅れています

すべてに乗り遅れている僕は、ネット内でも同様です。

Hotwiredが3月31日をもって更新停止していたのをたった今知りました・・・。
RSSリーダーにも登録しているのに全然気づかなかった。たまたま写真のスキャンについて調べていたところ、Hotwiredのウェブテクニック講座webmonkeyにたどり着いて知ったという具合です。
RSSリーダー見たら、確かに新着記事がありませんでした。日々更新される他の記事に気をとられていました。間抜けですね〜。
それにしても、結構勉強になるサイトだったので残念です。そもそもブログなるものを知ったのはHotwired経由だったような気がします。webmonkeyもお世話になったなあ。

というわけで?、未だにHolga等のフィルム写真を結構撮る僕としては、より良い写真のスキャンテクの参考になればとwebmonkeyのこの講座にチェックを入れておきます。

スキャンについての基礎知識


[note]

2006/05/22

DRIVE

昔書いた曲のメモを見つけたので、弾き語りしてみました。

powered by ODEO

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言いたいように話せばいいさ
僕の隣ではしゃげばいいさ

短い夜の終わりの事を
僕は一人で考えている

君と僕との会話が渦を
巻いて進むよ闇の向こうへ

あてもないまま さまようままに
たどり着くのか定めの場所へ

短い夜のその先の事
僕はときどき考えている

[mymusic]

2006/05/19

Google Readerモバイル

Official Google Reader Blog: You can now use Google Reader from your phone.: "You can now use Google Reader from your phone."

Google Readerもモバイル対応とのことで、Google Reader大好き派としては嬉しいニュースです。WillcomでブログチェックするときはBloglinesかはてなRSSを使っていたのですが、今後はGoogleReaderで統一していこうと思っています。読んだアイテムは隠してくれるし、それが通常版にも反映されるようで楽です。Star付けることはまだ出来ないのかな?

[note]

2006/05/17

清濁併せ飲む

最近「権力」に興味があるもので・・・

人間誰でも自分の許容範囲内で清濁併せ飲み、自己を正当化して語る部分はその限界値なのかと、思います。
許容範囲が大きくないと大物になれない。とすれば、正当化した時点で小物なのかと思ったのです。

より大きな善をなそうと思ったら、悪も受け入れざるをえない。小さな正義にこだわったらダメなのかと。
ちなみに、僕は小さなことでカリカリしている小物です。

[note]

全部インテル

MacBook

iBookの後継インテル機種、MacBookでましたね〜。
メインはPowerMacG4で満足している僕も、コンシュマー向けインテル搭載ノートだったら欲しいな。
電源コネクタはマグネット接続でブラックモデルもあるのか〜。黒光りがセクシーです。
お金がなければどうにもなりませんが・・・。

2006/05/15

HOTEL CALIFORNIAな気分

ホテル・カリフォルニア(紙ジャケット仕様)ホテル・カリフォルニア(紙ジャケット仕様)
イーグルス

曲名リスト
1. ホテル・カリフォルニア
2. ニュー・キッド・イン・タウン
3. 駆け足の人生
4. 時は流れて
5. 時は流れて(リプライズ)
6. 暗黙の日々
7. お前を夢みて
8. 素晴らしい愛をもう一度
9. ラスト・リゾート

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最近は70年代ウエスト・コーストな、アメリカンロックな気分の日々です。
イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」、定番過ぎるくらい定番の名盤ですが、何百回聴いても聞き惚れるというか、その音楽の泣きたくなるようなメロディーやコーラス、サウンドの美しさと、表現の深さが、(たとえ歌われている内容が分からなくても)暗い闇夜、失われた過去、絶望の深さを聴き手に自問自答させる不思議な魔力を感じます。アートとビジネスは両立するということをまざまざと見せつけられます。

[music]